久しぶりに大きな蛙を見た。
体長は7センチほど。子供の頃に遊んだトノサマガエルよりも遙に大きい。
思わず、携帯のカメラを向けた。ガラスの向こうだという悪条件の上に、安物なので写りはよくない。
後ろから「何してんや」と他の先生に声を掛けられ、少し赤面。
その後会議だったので、いろんな先生に、何ガエルかの判定を頼んだ。
モリアオガエルか・・・。私の慕う自然派の先生も判定を頼んだ。
水かきが大きかったとのことで、そうだろうという判定。
私は、蛙の名前をほとんど知らない。区別の仕方も知らない。ネット時代だから調べてみたが、シュレーゲルアオガエルとモリアオガエルというのがいるようだ。目と水かきが区別の基準だとか。
写真を見直したが・・・。手足は隠れ、目は不鮮明。
体長からすると、モリアオガエルだが・・・。
何にそんなに抵抗があるのか、というと、モリアオガエルは自然の豊富な山奥にいるイメージ。サッシに張り付いているなんて・・・。
ということで、この写真を見て、ああ、と思った方はコメントへお願いします。少し童心に戻った午後でした。
見たくない人もいるでしょうから、写真は、「続きを読む」で。
体長は7センチほど。子供の頃に遊んだトノサマガエルよりも遙に大きい。
思わず、携帯のカメラを向けた。ガラスの向こうだという悪条件の上に、安物なので写りはよくない。
後ろから「何してんや」と他の先生に声を掛けられ、少し赤面。
その後会議だったので、いろんな先生に、何ガエルかの判定を頼んだ。
モリアオガエルか・・・。私の慕う自然派の先生も判定を頼んだ。
水かきが大きかったとのことで、そうだろうという判定。
私は、蛙の名前をほとんど知らない。区別の仕方も知らない。ネット時代だから調べてみたが、シュレーゲルアオガエルとモリアオガエルというのがいるようだ。目と水かきが区別の基準だとか。
写真を見直したが・・・。手足は隠れ、目は不鮮明。
体長からすると、モリアオガエルだが・・・。
何にそんなに抵抗があるのか、というと、モリアオガエルは自然の豊富な山奥にいるイメージ。サッシに張り付いているなんて・・・。
ということで、この写真を見て、ああ、と思った方はコメントへお願いします。少し童心に戻った午後でした。
見たくない人もいるでしょうから、写真は、「続きを読む」で。
続きを読む: der Frosch - カエル





